リッチョカプレーゼの魅力 リッチョカプレーゼほど、イタリアのリゾートを彷彿とさせ、写真にも映えて、遊び心が溢れるリードディフューザーは、他に見つかりません。これまで、毎日といっていいほど、リッチョカプレーゼを近くで見てきたのに、それでも新鮮さが絶えることのない、むしろ、もっと引き込まれてしまうこの感覚は、どこから来るんだろう・・・、そんな不思議について、今回は紹介させていただきます。 リッチョカプレーゼは、3つのオブジェがあります。ウニアネモネ(イソギンチャク)ダリア(お花)正直に申し上げますと、この中では、一番ウニのオブジェが先が繊細で、ちょっとしたときに、先をぶつけてしまうと、割れてしまうことがあります。扱いにくいな~、と販売員ながらに、感じることは、よくありました。 突然ですが、皆様、本物のウニやトゲ、触ったことありますか?私は、先日、初めて本物のウニを触らせていただく機会がありました。※画像は合成でカプリ島にしています(笑)この時に、ウニのトゲを触ったとき、とても繊細ですぐにトゲが折れてしまうことを知りました。リッチョカプレーゼのオブジェの方がもちろん丈夫ですが、オブジェが繊細という事は、それだけ、気にかけてあげなきゃいけない、その心遣いが、より愛着が湧いてくる魔法なのではないか、という事に気が付きました。そして折れたウニもまた、可愛けがあるな~とも思えるようになりました。 リッチョカプレーゼのオブジェは、熟練の職人が、1つ1つ丹精込めて作品を仕上げています。リッチョカプレーゼのオブジェには、その職人の魂が込められています。いつか、皆様も、ぜひ、一度手に取って、リッチョカプレーゼを体感してみてください。きっと、その魅力が伝わってくるはずです。ここまでご覧くださり、本当にありがとうございました。 【ご案内】リッチョカプレーゼの100㎖サイズの販売がスタートしました。リッチョカプレーゼの新作の香りも、高級リゾートを彷彿とさせるとても魅力的な香りなので、気になる方は、下記のリンクより無料のサンプルムエットを依頼することもできます。リッチョカプレーゼを購入する→こちらリッチョカプレーゼを3Dで見てみる→こちら※お使いのデバイスによっては正しく表示されないことがあります。香りサンプルを希望する→こちら